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おいしeレシピ制作委員会スタッフ交換日誌
もつ鍋食べに行きましょう♬


はーい♬
今日の担当はわたしですよぉ( ´ー`)ノ

美味しい店をいっぱい知っているわけではありませーん。
でもでも、昨日は仕事帰りに「もつ鍋」を食べに行ってきましたぁ(≧∇≦)
写真を撮ってこようと思ったのですが、スッカリ忘れてしまいました・・・
まだまだ寒い日が続きますね~
そんな時はやっぱり鍋があったかくて、おいしいです!

焼肉のホルモンは苦手な私ですが、「もつ鍋」は大好きです!!
プリプリのモツはコラーゲンが含まれているそうで、これでお肌もプリプリになれば、言う事ナシ!!

そして、たっぷり野菜とモツを堪能した後のシメの麺がまたおいしすぎるぅ~
私的には、よく煮込まれたやわらかい麺が好きですね~♥

寝るコトも大好きですが、食べるコトも好きです!
私の休日は、寝ているか食べているか・・・・いわゆる「食っちゃ寝、食っちゃ寝」の繰り返しです。。
でもそんな生活にささやかな幸せを感じてます。
そりゃ太ってしまうわけですね~ ( ̄m ̄〃)

さてさて、今日は3月5日木曜日というコトで、お料理用語編です!
今日はさっきも話題にした「モツとホルモン」について考えましょー
実はけっこう前から思っていたのですが、この2つの言葉は違いがあるのでしょうかね~

早速、キーボードをポチポチっとたたいて調べてみると、
何やら語源由来事典というものにヒットしました
それによると、

『モツ』
・料理に使う鶏・牛・豚の内蔵。
・「臓物(ぞうもつ)」の上略である。料理人や食肉業者間の隠語で”モツ”と呼ばれていたものが、一般に広まったと言われている。

『ホルモン』
・動物体内の組織や器官の活動を調節する生理的物質の総称。焼肉のホルモン焼きは、豚などの臓物を焼いたもの。
・語源は、「刺激する」「呼び覚ます」を意味するギリシャ語〈ホルマオ〉である。
・ホルモンと呼ばれるようになったのは、20世紀初頭、イギリスの生理学者ベーリスとスターリンが命名したことによる。
・焼肉のホルモン焼きは、大阪で洋食レストランを経営していた北里氏が、毎日捨てている臓物を料理に使う方法はないかと考えた「ホルモン料理」に由来し、1940年に商標登録されている。
・ホルモンは関西弁で「捨てる物」を意味する「ほおるもん(放る物)」を語源とする説が多いが、臓物料理は印象が悪いため、英語「hormone」にあやかり、体内に活力を与えるイメージで名づけられたとする説が現在では有力とされている。

とありました。
なるほど~!!
ホルモンは総称ってコトですかね~
そして、モツは料理名ってコトですかね~
由来は諸説ありますので、難しいですね!
私の話は参考程度に・・・

ではでは今日はこのへんで
次回は3月10日(火)、おおいしさんの担当です(=゚ω゚)ノ
3月10日は「砂糖の日」「ミントの日」だそうですよー♬
もうそろそろお花見ですね~!
お花見の必需品はなんですか~??
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